映画も公開したので

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2024.04.16

みなさんこんにちは!

大阪、谷町、松屋町、天満橋、天王寺、メンズパーマ、ビジネスマンに人気のBarberShop 

メンズ専門美容室QUON HEAL谷町店〖クオンヒール〗の清水です!!

 

 本日は僕自身が高校生の時に部活動でやっていたバレーボールにまつわるアニメについてブログを書きたいと思います

 

 そのアニメは皆様もご存じの「ハイキュー」についてです!!

 

皆様も一度は漫画で読んでいたり、アニメも見ている方も多いかとは思われます!

 

漫画の原作自体は週刊少年ジャンプで連載は終了していますが、アニメはシーズン4の4期まで放送されています

 

読んだことや見たことがある人も多いとは思われますが、まだ見たことない方のために1期の内容をご紹介したいと思います!!

 

このままシリーズ化していきたいと考えております(笑)

 

舞台は宮城県の烏野高校という昔は「小さな巨人」と呼ばれる選手が在籍していたころに春の高校バレー、いわゆる全国大会に出場しておりそれからはあまりいい結果を残せないまま、ついたあだ名が

 

「落ちた強豪、飛べない烏」と呼ばれるようになりました

 

そこへ昔テレビで小さな巨人に魅せられた当時中学3年生の主人公「日向 翔陽」がバレーを始めるところから物語が始まります!!

 

部員を無理やり集め、最初で最後の公式戦に出場したのですが、そこで強豪の北川第一という中学と初戦で当たるのですがそこでは「コート上の王様」と異名を持つ天才プレーヤー・影山飛雄のいるチームに惨敗してしまいます。

 

そこでリベンジを誓い、烏野高校へ進学するとそこへリベンジを誓ったはずの影山も烏野高校へ進学しており、まさかの再開…

 

まさかのチームメイトとしてこれからやっていくことになりました。そこで2年生エースの田中を味方に迎え、1年生の月島・山口と3年生の主将の澤村の混成チームとの対抗試合をすることになり、天才セッターとしての本領を発揮し始めた影山と、天性のスピードとバネを持つ日向の2人のコンビネーションが噛み合いはじめ、そこで「変人速攻」が生まれます

 

その対抗戦に無事勝利し、顧問である武田先生から県ベスト4の青葉城西高校との練習試合の吉報が入り、そこでは影山の中学時代の先輩であり、主将の超攻撃的セッターの及川。後の日向から王様の先輩なので「大王様」と呼ばれる人と及川と中学時代からともにチームメイトであり阿吽の呼吸の岩泉、中学のチームメイトだった金田一と再会します

 

 そこで惜しくも負けてしまった烏野には青城戦を経て、コーチの必要性を痛感した武田先生は、前任の名将・鳥養監督の孫である、烏養繋心に再び部員の指導を依頼しにいくが断られてしまいます。一方部活禁止が明けた、烏野排球部の“守護神”・2年生の西谷が、練習中の部員たちの前に現れ、東京の強豪、音駒との練習試合を控え、澤村はエースの東峰にバレー部へ戻るよう促しますが、現3年生のセッター菅原や西谷に合わせる顔がないと、断わる東峰。そんななか、現役時に音駒との交流が深かった繋心は、武田から練習試合の決定を聞いて、烏野町内会チームとの練習試合で、エースの貫禄を見せる東峰。日向は身長・パワーと自分にないものを持つ東峰に、羨望のまなざしを向ける。エースに強い憧れを持っておりどこかで嫉妬の感情も抱いていた日向は、東峰に意識をとられ、試合に集中していませんでした。

 そんな日向の様子を見た影山は、日向を試合に集中させるため影山は日向の心情を指摘して叱責し、囮という役割の重要性を説きます
ここで最強の囮を目指します!!
 

インターハイ予選が近づく中、烏野高校男子バレー部は、強化合宿をすることになります。次の練習試合の相手は、烏野高校が過去一度も勝ったことのない因縁の相手、音駒高校でした。突出した能力のある選手はいませんでしたが、レシーブが強力なことで守備の音駒とも知られていました。

 烏野高校は、因縁の相手・音駒高校と練習試合をすることになります。試合開始から、日向と影山の速攻で流れを掴み、対して音駒高校は、速攻を止めるために日向を止めることにします。音駒高校の犬岡は、次第に日向の動きについていくようになり、ついにガードすることに成功しました。孤爪研磨は、持ち前の洞察力を生かし、流れを優位に持っていきます。
 
そこで日向と影山の速攻は、今まで行ってきた変人速攻と少し変えたことにより、なかなかタイミングが合わずにいました。烏野高校は、ほとんどが1年生でメンバーも揃ったばかりでした。音駒高校は、経験豊富でコンビネーションも良く、着々と点数をとっていきます。3試合しますが、烏野高校は全て負けてしまいます。烏養は、この試合までのコーチという約束でしたが、やる気を出し引き続き務めることになりました。
 
インターハイ予選目前となる中、烏野高校は第一回戦で常波高校と対決することになります。県内約60チーム中、1チームしか全国大会にいけないため、1回でも負けるわけにはいきません。県内の強豪校には、県内1の実力を持つ白鳥沢高校、先日練習試合をした青葉城西高校、コンビネーションや守りが強い和久谷南高校、ブロックに優れた伊達工業高校など強豪揃いです
 
それぞれ練習に打ち込む中、山口は自分の強みを手に入れるため、烏野町内会チームの嶋田にジャンプフローターサーブを教わることにしました。インターハイを前日に控える中、紅一点のマネージャーの清水は、横断幕を用意し、試合に挑むみんなにエールを送ります。ここでチームの士気がグッと上がります!!
 
公式試合当日、烏野高校は初戦で澤村の中学時代の友人・池尻がいる常波高校とあたります。昔は強豪校だった烏野でしたが、今は「落ちた強豪”飛べない烏”」と揶揄されており、周囲の学校からも大したことないと下に見られていました。試合前に澤村と池尻は、お互い負けないと宣言して試合に挑みました
 
その後常波高校に勝利し、次は伊達の鉄壁と呼ばれるブロックが売りの伊達工業とあたります
 
この続きはまた次回に…

 

 

 

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